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ペチカとペレットストーブによる暖房
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レストランの中央に大きな存在感で居座っているのは,ペチカ(北欧式暖炉)です。
夏から秋にかけて,赤目の森で集めた木々で作った薪を燃料としています。
強力に燃え上がる炎が,寒い冬でも,エコリゾートの中も私達の心も,温かくしてくれます。

レストランに設置された,赤いおしゃれなストーブは,イタリア生まれのテルモロッシ・エコサーモです。
正面の窓からは暖かにゆらめく炎が見えて,心が落ち着くせいか周りには自然と人が集まります。
燃料は,赤目の森で製造した木質ペレット(固形燃料)です。
燃料を入れてスイッチを押せば,あとは点火も火力調節も消火も全自動で,使い勝手は石油ストーブと大きく変わりません。




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